テレビ

赤プルの経歴や年齢・結婚について!ネタ動画もチェック!

スポンサードリンク

「今夜くらべてみました」に赤プルが出演されます。

赤プルさんと言えば、茨城県訛りの「調子んのってんじゃねぇかんな」などの漫談で話題を集めました。

方言をネタにできるのは、最強の武器ですよね。

一回聞いたら頭の中でエンドレスリピートされるこのセリフ(笑)

漫談にされると茨城県の方言を知らない方にも知ってもらえる機会です。

赤プルさんが茨城訛りなのは、よくわかりましたが赤プルの経歴やプロフィールが気になりますね。

見た目がギャルな雰囲気なところは何か関係があるのか?

さらには、訛りの強いネタの動画も気になるところです。

赤プルさんを初めて知った方もいらっしゃるかもしれませんよね。

そこで今回は、「赤プルの経歴や年齢・結婚について!ネタ動画もチェック!」について調べていきましょう。

それでは早速始めていきましょう!

スポンサードリンク



スポンサードリンク

赤プルの経歴や年齢は?

まずは、赤プルさんのプロフィールから見ていきましょう。

名前に特徴がある赤プルはどのような生い立ちか気になりますよね。


◆プロフィール

本名:松丘 夕子(まつおかゆうこ)

生年月日:1997年9月26日(41歳)

出身地:茨城県常総市

趣味:片付け、掃除

特技:部屋の片づけ(整理収納)、メール早打ち

資格:調理師免許、原付免許、整理収納アドバイザー1級、防災士

血液型:B型

所属事務所:太田プロダクション

本名は、「赤プル」とは全く関係がないですね(笑)

年齢は、41歳とのことですが、若く見えますよね!女性はいくつになっても若く見られたいものです。

そして、スタイルの良さが際立ちますよね!

羨ましい~。

さらに、かなり家庭的ですよね。イメージとギャップがあって驚きました←失礼

趣味が片付けって素敵ですよ。

それに整理収納アドバイザーの資格まで取得されているので、人に教えれるレベルの趣味ですよ。

私、片付けが苦手なんですよ。

すぐに散らかってしまうので、気分がだだ下がりです(笑)

片付けや整理収納が得意ならすぐに部屋が綺麗になるんだろうなと思いました。

調理師免許も取得されているので料理もとても上手そうです。

美味しい料理が家で食べられるのは、男性にとってとても嬉しいに違いないでしょう。美味しいご飯が家で待っていたら急いで帰りたくなっちゃいますよね。


やはり綺麗です!

赤プルのプロフィールが分かったので、次は経歴を見ていきましょう。

元々イベント系コンパニオンをしていた赤プルは、茨城弁で茨城の実情のことをネタにして漫談を始めました。

だから、スタイルがめちゃくちゃいいんですね♪

ルックスとはギャップがある漫談で知られるようになったそう。

確かにこのルックスで訛りの強い茨城県を話している姿はギャップ萌え?←

実は、赤プルはイベントコンパニオン以外には、元レディースでした。

なんとなく、そんな雰囲気が漂っていますよね(笑)

そのことから特攻服を着て「ヨロシク!」を決め台詞というレディースのキャラクターをしたこともありました。

経験されているだけあってよく似合っていそうです←

今は、赤プルという名前で活動していますが、

もともと赤プルは、違う芸名「赤いプルトニウム」という芸名で活動していました。

以前の芸名は、お笑いコンビ「いつもここから」の山田一成さんが名付けました。

しかし、2011年に東日本大震災をきっかけに芸名を「赤プル」に変えることにしました。

プルトニウムという言葉で福島第一原子力発電所事故の被災者を傷つけたくないという思いがあったことと実家も被災したということがきっかけだそう。

芸名を選ぶのは最新の注意が必要ですよね。

芸名は変える前から「赤プル」という愛称で親しまれていたので、その名を芸名にすることに決めたそうです。

すでに親しまれている芸名であれば、覚えてもらいやすいですよね。

そして、2009年から太田プロダクションに所属。

ちなみに赤プルさんは、元カレ話が凄いんです。

半同棲状態だった元カレは、赤プルさんに暴力を振るっていました。

そんな元カレに決闘を申し込んだら、3対1となって負けてしまったそう。

これ以上はやばいと思った赤プルさんがその場で動かなくなっていたら、元カレがスコップをもってきたそうです。

いや、怖すぎでしょ、その元カレ。

もちろん、赤プルさんは危機感を感じダッシュでその場を逃げたそうです。

そりゃそうですよね。

今でこそネタになっていますが、本気でヤバイですよ(笑)

昔は、本当にヤンチャだったんですね。

スポンサードリンク



結婚は?旦那は誰?

赤プルは、2011年に事務所の先輩である「くらげライダー」の松丘慎吾さんと結婚されています。

旦那さんとの写真を見つけました!


松丘さんの職業も芸人さんです。今は夫婦コンビとして活躍されています。

松丘慎吾さんのプロフィールも確認していきましょう。

本名:松丘慎吾(まつおかしんご)

生年月日:1970年2月19日(49歳)

出身地:京都府八幡市

血液型:O型

所属事務所:太田プロダクション

赤プルとは、8歳差になりますね。

芸人をされていますが、芸人のお給料だけではやっていけないのでしょう。

甘栗屋「浅草甘栗MJ店」で店長もされています。

浅草のお店は観光で訪れる方が多そうなので、忙しそうですね。

というかファンからしたら働いている所が見れたり、見ることができるので嬉しいですよね。ご本人は忙しくて大変かもしれませんが(笑)

芸能界の中では、泰造さんと仲がいいそうです!

サウナに一緒に行くなんてとても仲がいいのでしょう。

食事に行くのではなくてサウナに行って汗をかきながら、語り合うのでしょうか?

男性ならではの付き合い方ですね。

女性同士だと岩盤浴かな?

というよりも女性は話すことがメインになるので、お茶やランチが多いイメージがありますね(笑)

松丘さんの経歴も見ていきましょう

松丘さんは最初、1994年にお笑いコンビ「坂道コロコロ」を同じ京都の林伸行さんと結成しました。

一時期「エンヤコラさ」に改名するもすぐに元の芸名に戻されています。

その後、「爆笑オンエアバトル」というテレビに出演され、オンエアとオフエアを交互に繰り返した事から「坂コロジンクス」というフレーズが定着したそう。

なんと、2003年6月当時最多である26回の挑戦をする程の常連でした。

またしても2001年に改名。

その名は、「坂道コロンブス」。

その後、順風満帆に行くと思われましたが、相方の不祥事や新しく組まれた方は、くも膜下出血で亡くなられたりといろいろとあったそうです。

赤プルとコンビを組む前は、ヤマザキモータースとコンビを結成してコンビ名を「くらげライダー」に決定。

その後、太田プロダクション所属になり、M-1グランプリ2008に出場し、3回戦まで進出されました。

そして、2014年5月末に解散した後、妻である赤プルとコンビを結成されました。

その時の芸名は、「赤プルと旦那」。

約1年後に現在の「チャイム」にコンビ名を改名されました。

沢山、芸名を変えているイメージです。

現在のコンビは、ずっと続きそうなのでこれ以上変わることはないでしょうね!

ネタ動画は?

さて、茨城弁訛りの赤プルのネタはどれだけ訛っているのか?←

ネタにできる程なので、どんな内容かとても気になりますね。

動画を見つけたので早速見ていきましょう。

訛りが凄い!(笑)

語尾とイントネーションにとてもインパクトがありますね。

住んでみないと分からないことだらけですね!

赤プルは結婚するまで、茨城ネタで漫談していましたが、結婚後は旦那のことをネタにされています。

動画がこちらです。

赤プルの話すところの方が面白いと思ってしまいました(笑)

旦那さんは、、、頑張ってほしいですね。応援しています←

赤プルの稼ぎで成り立っているのは、本当なのでしょう(笑)

まとめ

いかがでしたでしょうか?

今回は、「赤プルの経歴や年齢・結婚について!ネタ動画もチェック!」について調べてきました。

赤プルの茨城弁を使用したネタは、インパクトがあって聞いていて面白いですよね。

夫婦でコンビを組まれているので、今後も応援していきたいですね。

最後までお読みいただきありがとうございます!

スポンサードリンク




スポンサードリンク
スポンサードリンク